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ネタフリを間違うと、トンデモナイことになる。それが地獄のツイッタランド

あるあるネタになるのだが……

あまり親しくもない近所の人に、「これから、お医者さんになるのなら、何科がお勧め?」みたいなことを聞かれる。

思わず、「本人の行きたいところに行くしか無いんじゃないの?」Twitterで言うクソリプ対応をしそうになる。最近、本当に口に出してしまいそうな自分が恐ろしい……

医者もしたいけれど、研究もしたい

似たような質問で、「お医者さんになりたいみたいだけれど、研究もしたいようなんだけれど、どんな科に行けばいいの?」というパターンもある。

これに対しては、最近「病理もあるよ」と答えたくてたまらない。ただ、そうなると「病理とは何か?」から話さないといけなくなるのがネック。素人には、今一つ仕事の内容をイメージすることができないし、自分もちょっと自信がない。

「病理の仕事」を知ってもらうための窓口として教えてあげるべきは、ヤンデル先生なのか岸先生なのか……

フラジャイル 病理医岸京一郎の所見(2)

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