「媚びて」、尚……

ヤンデル先生の仰る「媚びる」とは

白熱対比・第2話「しっかり立て!粘膜筋板は床である」

 

上記リンク先の記事。文中で、「媚びる」という言葉が出てくる。
多分、「媚びる」という言葉を別の言い方に置き換えないといけないんだろうけれど、適切な言葉が思いつかない。

たらればさんの、このツイート。ヤンデル先生の記事に対する評価としては、正鵠を得ているんだと思うけれど、自分の感じているモヤモヤしたものとは、ちょっと違っている感じ。

媚びながらも……

単純に「媚びる」と、それこそ「下衆の極み」になったり、畜生道に堕ちたりみたいになっちゃうはずで。

自分の中には、なんとなく「泥にまみれながらも……」というフレーズや意味合いをどこかに持たせたい。でも、上手く表現できないんだよね。

「媚びて」、尚、自分自身を見失わないありかたを何と呼べばいいのか……