病理専門医ヤンデル先生の業績?

病理専門医のヤンデル先生 「病理医とは」と語る

今朝のヤンデル先生の連続ツイートのまとめがこちら。ヤンデル先生の考える「病理医」は、実に刺激的で面白い職業に思える。

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今回のまとめでは、日付を付けてみた。
なぜなら、ずっと以前からヤンデル先生が「病理医」についてツイートしているから。流石に、区別を付ける必要があるなぁと思って。

少しだけ過去を振り返ってみる

こちらは、2013年5月8日のツイートをまとめたもの。

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2013年12月27日に、病理診断学についてツイートされたもの。このツイートを頭に入れて、最近のヤンデル先生のお仕事(?)を振り返ると、本当に恐れ入るばかり。

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2014年5月8日のツイート。ヤンデル先生の努力の成果が現れてきたことがわかる。

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2014年9月2日のツイート。「診断」「治療」「維持」の三本柱というテーマが表に出てきたのは、この頃だったかしらん。

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以上、自分がトギャッたものが、こちら。

自分でまとめたけれど、拾い忘れたようなものがあるような気がする。
それと、他の人がまとめちゃうと、自分ではまとめないから、他にもツイートがあるんじゃないかしらん。

いずれにせよ、ヤンデル先生が時間をかけて積み重ねているものがあることは、間違いがない。

Twitter(でのツイート)って、あっという間に流れ去ってしまうものという印象が強い。

でも、そればかりじゃないんだろうな。

ヤンデル先生を追いかけると、色々なことを勉強させてもらっている。

本当にありがとうと言いたいですね。

ここで、今日のヤンデル先生のツイートを貼り付けてみる

一連のツイートの最後の部分を抽出